トピックストピックス

相模経済新聞に災害用井戸の話題が掲載されました

2018年4月13日

相模経済新聞(2018年4月10日号)にて、西門プラザ内に設置した災害用井戸についての話題が掲載されました。地域に根差す企業としていざという時、地域の皆様に活用いただけるために今後も周知に努めて参ります。

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2018年度 入社式を行いました

2018年4月3日

集合写真

20184月2日、関東ではすでに桜も散りはじめていますが、職場や学校など様々なところで新年度を迎える季節です。ウイッツでも新卒、中途合わせて5名の入社式を行いました。

 

 

 

柴田社長の講和

今年は5名のうち3名がリファラル(紹介)制度で入社し、さらにその内2名がアスリート雇用という特徴があります。
営業、事務、清掃とそれぞれ配属先にて翌日から研修を経た後、各配属部署で活躍することになります。
業務などでお会いした際は宜しくお願い致します。

広報誌「くらし応援マガジンWits」”春号”を発行しました

2018年3月31日

本年初めて、今号が4号目となります「 くらし応援マガジンWits 」の”春号”を発行しました。

主に相模原地域を中心に管理させていただいておりますマンションの居住者様に配布している本誌ですが、今号も地域やお店紹介の他、お住まいに関する情報などを掲載しておりますので、ぜひご覧ください。

また記事の内容はこちらのバックナンバーにもUPさせていただく予定です。
https://www.wits-com.net/magazine/

タウンニュース 特集「我が社の働き方改革」に弊社の取り組みが掲載されました

2018年3月20日

2018年3月15日付タウンニュースの「我が社の働き方改革」特集に弊社が取り組むIT化による「業務の見える化」「非属人化を目的としたマニュアル化」「ペーパレス」といった改革に、アスリート採用、リファラル紹介制度など多様な採用制度について紹介いただきました。(相模原中央区版、緑区版、南区版に掲載)

 

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子育て中の女性など時間に制限のあるスタッフもウイッツには多数在籍しております。少子化などで、ますますの人材不足が懸念される中で社員の働きやすい環境作りが大事と捉え、今後も継続して取り組んで参ります。

タウンニュースに 弊社の取り組みが紹介されました

2018年3月14日

3月8日付、タウンニュース相模原中央区版の震災特集にて弊社敷地内に設置した井戸について紹介されました。

相模原緑区版にも掲載され南区版にも掲載予定です。

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消防避難訓練を行いました

2018年3月6日

【消火訓練の様子】

2018年3月5日、弊社が管理しておりますウイッツ西門プラザで避難訓練を行いました。

当日は相模原市消防局の方に立会いただき、避難訓練の講評と水消火器を使った消火訓練を指導していただきました。消火器の使い方の指導では鎮火後に消火器の噴射を止めたい時には逆さまにすることで粉を出さずガスだけを抜くことが出来るそうで、いざという時に参考になる講義をしていただきました。

 

 

【訓練に参加した保育園の子供たち】

また今回も保育園の子供達が、避難用滑り台からの避難に参加してくれました。

弊社は昨年、西門敷地内に主にトイレなどの排水用に井戸を設置し、貯水槽で約10tの飲料水確保を行うことで、少しでも地域貢献に繋がればと思い、今後も取り組みを継続して参ります。

環境情報センター 所長の高倉がタウンニュースに掲載されました

2018年3月2日

弊社が管理運営を行っております「相模原市環境情報センター」の高倉所長が、タウンニュース3月1日号(中央区版/南区版/緑区版)に掲載されました。

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弊社ウィル事業部・環境情報センター所長高倉が、奄美大島タンカー原油流出事故のボランティア活動に参加してきました

2018年2月24日

弊社が指定管理を任されている「相模原市立環境情報センター」所長の高倉(弊社ウィル事業部所属)が、2018年2月18日に休暇を利用して、奄美大島沖で沈没したタンカーの原油流出によって汚染された浜辺のボランティア作業に参加してきました。

詳しくは下記「環境情報センター」Facebookページをご参照ください。

休暇を利用して奄美大島に行って来ました。みなさん、今年の1月に奄美大島沖でタンカーが沈没したニュースをご存知でしょうか?…

相模原市立環境情報センターさんの投稿 2018年2月21日(水)

また環境情報センターでは2/28に奄美自然学校代表の永江氏による環境講座
「地球に優しいエコツアーって?~世界自然遺産になるか、人気急上昇の島・奄美のお話~」
を開催いたします。
下記ページより詳細確認・お申し込みが出来ますので、ぜひご参加ください。
https://coubic.com/sagamieic/344269

遠目から見ると、少しゴミが打ち上げられている程度に見えますが、浜に降りると油だらけでした

すでにドラム缶10本以上の油が、ボランティアの手作業で回収されています

集められた油は、奄美大島では処理できないため、本土に運んで特別な施設で処理を行う必要があります

用意されたドラム缶に入りきらない油も多量にありました

海外からの漂着物も多く、医療系の廃棄物や危険物も含まれています

流木やペットボトルなどの漂着物にも油がこびりついています。
砂浜の表面だけでなく、中にも油が染み込んでいる場合もあります。

油はジェル状になっていますが、固まらないので、砂浜を歩くと靴が油に塗れてダメになってしまうため、長靴の上からレジ袋を装着。同様にゴム手袋の上に使い捨てのビニール手袋。洋服にも油が付くので、使い捨てのカッパを着てからの作業になります。

別の浜辺でもボランティアの方々が、油回収作業を行なっていました。まだ手付かずの浜や港もありますし、完全に元の状態に戻すのは、ほぼ不可能です。

「武相エコノミスト」第9号 に弊社代表柴田が掲載されました

2018年1月30日

2018年新春特別号「武相エコノミスト」第9号に石阪丈一町田市長と町田・相模原経済同友会澤井宏行幹事に、弊社代表柴田の3名による「町田市が描く「未来への投資」子育て、教育、そしてー」と題して行われました対談が掲載されました。

詳しくは下記よりご覧ください。

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2018年ウイッツグループ 新春賀詞交歓会を開催しました

2018年1月24日

【開会前の集合写真】

2018年1月19日、日頃お世話になっております皆様をお招きして新春を祝う会「ウイッツグループ賀詞交歓会」を開催しました。

当日は約250名程の方々にお集まりいただき、お互いに今年一年の活躍を祈念して交流を深める会となりました。

 

 

冒頭、柴田の挨拶では翌年に創業30年をむかえるにあたり、時代の変化に取り残されることがないよう「変化の年」として様々な組織改革に取り組むことを指針として発表させていただきました。

【伊藤順子先生の作品「四季」】

また今年の催しで日本フラワーデザイナー協会1級デザイナー、伊藤順子先生によるフラワーアレンジメントのデモンストレーションを披露していただき、会場を華やかな雰囲気に彩っていただきました。

 

 

 

本年もまた地元経済の活性化、地域貢献に尽力させていただく所存ですので、ご指導の程よろしくお願い申し上げます。

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