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ウイッツ西門プラザにはAEDが設置されています。

2019年11月11日

現在、相模原市内には約850台のAEDが設置されていますが、
ウイッツ西門プラザにもAEDが設置されており、入口にはAED登録証を掲示、

入ってすぐの場所にAEDを確認することが出来ます。

日本では1年間で約7万人(1日に約200人、7.5分に1人)が心臓突然死で亡くなっており、
その原因の多くは「心室細動」と呼ばれる重篤な不整脈です。
ご存知の通り、AEDは心臓がけいれんして機能を失った状態に電気ショックを与え、正常なリズムに戻すための医療機器です。

ウイッツではAED登録施設向けの講習会にも定期的に参加していますが、
救急車が到着するまでの【約8分間】その場に居合わせた人の対処が重要だと講習会で学びました。

AEDは、電源を入れれば音声指示で誰でも使えるようになっていますが、
まず、現場から一番近くにあるAEDの設置場所を知ることが必要です。

万が一の場合は【相模原 AED】で検索すれば、相模原市内のAEDマップが見つかります。
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/kyubyo/1008456/1008458/1008461.html

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