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ウイッツはこんな会社

資格より人格!

ウイッツではいくつかの品質方針があります。これは、仕事を進める上での羅針盤のようなものです。
朝礼次第(毎月第1金曜日)
月に一度、全員参加で、この資料を読み会わせします。
この中のどの言葉も大切な羅針盤なのですが、そのなかでも「資格より人格」という言葉をウイッツでは大切にしています。
資格は当然あった方が良いですが、その資格をプロとしてお客様のためには、困った!を解決するために使える、人格(コミュニケーション能力や、自責でものを考えられる力、問題発見能力や、改善提案の力などです)の方が重要と考えます。
代表取締役 柴田正隆
代表取締役 柴田正隆
代表メッセージはこちら »

同業他社からの転職は半分未満です。

特に女性スタッフの前職は多種多様!
資格より人格。
つまりコミュニケーション能力など、人柄を重視する採用から、業界の経験者は半数以下です。
特に女性スタッフは、前職が多種多様な業界にわたります。
一例を挙げますと
  1. 現職:ビルの新規営業スタッフ(女性)
    前職:大手百貨店、時計売り場勤務
  2. 現職:ビルの新規営業、指定管理業務スタッフ(女性)
    前職:公民館の事業の企画、推進の業務
  3. 現職:マンション専有部、リフォーム業務のスタッフ
    前職:行政関係の嘱託スタッフ
    →当社にパート事務として勤務
    (PCができなく、家で必死にパソコンを勉強したそうです!)
    →正社員として、事務職から営業職に
    まさに、資格より人格。みな、活躍しています。
女性スタッフIMAGE

ご紹介(リファラル制度)での入社が多いのも当社の特徴です。

ご紹介で入社される方も、年間に数名(4~5名程度)おり、活躍しています。
(当社代表がPTA等の地域活動を通して、元校長先生や、元PTA会長、商工会議所関連からのご紹介を多くいただいております。)

現在の重点取り組み

会社の現在の取り組みは、IT化による生産効率の向上、リモートワーク、在宅勤務の環境整備による、女性活用、ワークライフバランスのための残業ゼロへの取り組み(19時30分には全館消灯)など、変化する時代に対応すべく進めています。

会社のミッション!

会社のミッションは「お客様の困ったをゼロにする提案力」、「スピードは感動。お客様の感動を作ることで、自身の感動、やりがいに繋げる」「地域貢献は地域の企業の責務」

社訓

実穂垂頭の精神を以て躍動する企業を目指す
福祉向上と人財育成の為の「経営理念」

一、【福祉向上】条件としての利益を以て、スタッフとその家族の福祉向上を実現する
一、【百年企業】百年企業を目指し、常に人財の発掘と育成を実施する
一、【現場主義】現場に出向き、現実を知り、現状の改善を継続する
一、【凡事徹底】当り前の事を、継続できる、強い企業人となる
一、【社会貢献】誇信する企業活動を通して、地域・公益に貢献する

顧客感動を紡ぐ「品質方針」

一、【スピード】スピードは情熱であり、感動であり、差別化である
一、【面倒見】困りごとの「面倒見」で、頼られ、選ばれ、勝つチームとなる
一、【自責】自責での思考は、改善と成長の源である
一、【Be PR0】気づく力、先行提案で「困りごどゼロ」に挑戦する
ー、【人間力】資格より人格、元気・笑顔・早歩き

スローガン
変化への挑戦・飛躍
~スピード。遅い仕事は仕事ではない~

わたし達が誇る商品は、私達自身です。
そして、「顔の見える管理」実現のため、品質マネジメントシステムを活用し、継続的改善を行う。

今期の事業計画

「変化への挑戦」を続け、超少子高齢時代の到来、AIやIOTの進化など、大変革期にしっかりと変化に対応していける取り組みに注力するとともに、スタッフの待遇を更に向上すべく、取り組んでいます。

今後の事業展開

旧来からの建物の「共用部」期待する取り組みは継続する一方、お客様の高齢化、サービスに対する多様なニーズに対応すべく専有部サービスや、高齢者向けのサービス、また疾病予防に対するサービスなどを拡充していきます。

人財育成の取り組み

「人財の発掘と育成を継続する」として企業内研修にも力を入れ、「実践するドラッカー研修」を西門オフィスのにしもぐらホールにて実施するなど、人材育成にも力を入れています。

「組織は道具」という大切な考え方

「組織は道具」というピーター ・F・ドラッカー教授の言葉を大切に、「条件としての利益」を結果としていられるように、プロセス管理に重きを置き、業務にあたってもらいます(弊社の取組みは、ベストセラーとなった「ドラッカーを読んだら会社が変わった!(佐藤等 著・清水祥行 編集協力/日経BP社)に、2章に渡り紹介されています)

理念の共有に力を入れています。

仕事は寝ている時間を除けば、人生の一番輝かしい時期とも言える20代から60代までの時間の約半分を費やすものです。それだけの時間を使う「仕事」が、自分の価値観や、目指す将来像、仕事(組織)を介しての自己実現と、乖離していることは、両者に取って大変不幸な結果となります。

地域貢献、社会貢献活動は企業としての責務

品質方針、社訓にもあるように、当社では「地域貢献活動は企業としての責務」と捉え、身の丈に合った地域貢献活動を実施しています。

①災害への備え

西門オフィスに発災時に対応できる、飲料水(地下の貯水槽【10t】に水道蛇口の設置)、西門オフィスの敷地内に井戸の設置(中水として活用)、炊き出し用の五徳、寸胴などの備品の整備、カセットボンベで稼働する発電機の設置など。また年に一度、実際に発災訓練、設備の稼働テストを実施。

炊き出し訓練
炊き出し訓練
貯水槽飲料水の汲み出し訓練
貯水槽飲料水の汲み出し訓練
排水訓練
排水訓練
井戸汲み上げ訓練
井戸汲み上げ訓練

②地域の各種事業に協賛活動

さがみはらフェスタ
さがみはらフェスタ
さがみ風っ子トレイルランニング大会
さがみ風っ子トレイルランニング大会
相模原クロスカントリー
相模原クロスカントリー
こどものまち
こどものまち

③相模原市中部少年野球大会のメインスポンサーとしての活動

少年野球ウイッツ杯
少年野球ウイッツ杯

④相模原市が公募するネーミングライツへの協力

ウイッツひばり球場
ウイッツひばり球場

その他、各種地域のイベントへの協賛活動

日本を代表する社会人アスリートと積極的に正社員雇用を推進

頑張る社会人アスリートを積極的に雇用しています。時短、専用施設の優先使用、試合出場は出勤扱いなど、出来る範囲での応援をしています。しかし、アスリートは数年単位での目標設定を行い、自身に対しての規律正しい生活や練習メニューをしっかりとこなすという意味では、非常に経営者と似ており会社への貢献度も実はとても高いです!

滝口選手

滝口選手

池田選手

池田選手

高倉選手

高倉選手

西門オフィス地下に、ウイッツ専用トレーニング施設の設置

トレーニングルーム アスリート社員の支援、またスタッフの健康の増進のために、地下に専用トレーニングルームを設置しています。シャワーも完備しています。

相模原市の環境に対する発信基地「環境情報センター」の運営業務受託

2017年4月より、環境情報センター(相模原市中央区中央)の管理運営を開始しました。環境学習や相模原の環境について発信しながら、企業としての環境に配慮した経営の大切さも発信していきます。また率先垂範で当社でも環境に対する取り組みを更に加速させていきます。

ウイッツの課題について

ここまでは、当社の取組について、良い点ばかりを上げてきましたが、当社にはまだまだ解決しなくてはいけない課題が山積の部分もあります。
一つずつ解決できるよう、これからもたゆまぬ改善の努力をしていきます。そのためにも、エントリーいただく方の協力が必要です!

課題① 社員の福利厚生は、いまだ大企業並みにはなっていません

給与に関しては、大きな差はなくなってきましたが賞与は未だ1.5か月から2.5か月と、大企業に比べまだ1.5か月~2か月程度低い状態です。 現在進めるIT化「ハタラキカタ」に対する改革の取組から、1人当たりの生産性を増やすと同時に、今まで取り組んできていない「専有部に対するサービス」や「高齢者向けのサービス」の拡充によって更なる「スタッフの福祉の向上」を目指します。

課題② マニュアルなどの不整備による課題

マニュアルまたは「引き継ぎ書」の不備によって、スタッフの「引継ぎ」に大変手間がかかる現状があります。また「属人的」な業務も多く存在しているのも課題です。
現在進めるIT化によって「引継ぎゼロ」「業務の属行化」を進める等同時に、将来的には「ペーパレス」「書類を探す時間ゼロ」をめざし業務の改善にあたっています。
具体的に利用しているIT技術はSlack / JIRA / Confluenceといったツールです。将来的には顧客管理を効率的に行えるZendeskの導入も視野に入れ改善活動を行っています。

課題③ 離職率が近年高まっています

有効求人倍率などの上昇が対外的理由とも考えられますが、「自責」で考えると、当社が進める施策がなかなか進まない現状や、一部の人間関係にも問題がないとは言い切れません。
自責でものを考え、離職率の低下に継続して取り組んでまいります。
そのため就業後のミスマッチを防ぐために、3か月目の面談ならびに「ストレングスファインダー」の実施により、適材適所、強みを活かす取り組みも開始します。

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