平成20年12月吉日
お客様各位

          年末年始休業のご案内

拝啓 師走の候、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら、年末年始の休業を下記の通りとさせて頂きますので、よろしくお願い申し上げます。
                                      敬具
                  記

平成20年12月30日(火)午後〜平成21年1月4日(日)
尚、年始は1月5日(月)より平常通り営業させて頂きます。
休業期間中の緊急連絡は、下記の緊急センター宛にお願い致します。

  ◇相模原本店(神奈川県・多摩エリアのお客様)
    TEL:042-756-9671
  ◇東京本社(都内・千葉・埼玉エリアのお客様)
    TEL:03-5988-3910
                                      以上




潟Eイッツコミュニティではチームマイナス6%の参加を機に、地球温暖化対策の実践として、CO2削減のためにガソリン車の使用抑制を目的として電動自転車を導入しました。
相模原本店より近郊の管理物件を中心に活用しております。「地球環境も守る」一環として、環境への配慮を念頭において、これからも邁進してまいります。





マンション管理本部では、2008年度下期より管理費等の未収金の撲滅に取り組んでおります。
管理組合にとって、マンションの維持管理は「管理費」「修繕積立金」等により運営されておりますので、滞納比率が大きくなると管理組合運営上、多大な影響を及ぼします。
今回は、司法書士の井口学先生より、「管理会社の対応」「管理組合の対応」「法的手続移行〜強制手続移行」等の講義を頂き、担当者一同、未収管理費等の回収に向けた実務的な取り組みについて認識を深めることができました。今後、この知識を活かして管理組合の皆様と協力して取り組んで参ります。







11月21日(金)14:00〜17:00、本年第2回目の「無料法律・住宅相談会」を開催致しました。
今回は5名の方が相談に来場されました。お陰様で毎回、少しづつですが、来場者が増えております。これも指定管理者としての認知度の向上が反映されてきているものと心より感謝致します。次回も一人でも多くの方がご来場され、日頃お困りのことについて遠慮なくご相談頂きますよう、お待ち申し上げます。







今年で第13回を迎えた「かながわビジネスオーディション2008」が行なわれ、当社の「みどりのリフォーム」が入選致しました。 このオーディションは、幅広いジャンルの独創的なビジネスプランの発表を行なうもので、全国のビジネスコンテストの草分けと言われており、今年度は神奈川県内外から73件の応募がありました。 「みどりのリフォーム」は、ウイッツコミュニティと当社のグループ企業の東京ランドスケープ研究所とのコラボレーションにより、長い年月をかけて築きあげた新しいタイプの商品であり、この入選を励みとして、お客さまへの更なるサービス向上を進めてまいります。



■かながわビジネスオーディション http://www.kipc.or.jp/component/option,com_events/task,view_detail/agid,41/Itemid,/
■みどりのリフォーム紹介ページ(株式会社 東京ランドスケープ研究所 ホームページ) http://www.tla.jp/02_management/4_list_msg.html




  相模原市市営住宅指定管理者「共同企業体ウイッツ」では、相模原市市営住宅入居者の皆様を対象とした「無料生活相談会」を下記の通り開催致します。

 日常生活でお困りのこと、疑問に思われることがございましたら、是非この機会にご相談ください。

主催 : 共同企業体ウイッツ
日時 : 11月21日(金)午後2時〜午後5時
於   : 潟Eイッツコミュニティ本店(相模原市相模原4-7-10)
講師 : 弁護士  伊藤信吾氏(相模原法律事務所)
     司法書士  井口学氏(井口学司法書士事務所)
     マンション管理士 渋木文雄(潟Eイッツコミュニティ)ほか
定員 : 30名  ※ご相談はお一人様30分程度になります。

お問合せ : 株式会社ウイッツコミュニティ
市営住宅専用回線 Tel 042-730-2772

※予約制(当日お越しになられた場合でも、予約された方を優先させ
  て頂きます) お早めにご連絡ください。




2008年10月17日、当社の全社員が集合し、下期に向けて第14回全体会議を実施致しました。
この席上で、環境教育を通じて、心豊かで持続可能な社会の実現に向けてご活躍されております、特定非営利活動法人かながわ環境教育研究会代表の 渡辺 敦 様より、「環境にやさしい未来の企業をめざして」という主題で、「エコドライブを手始めに」と題してお話を聞かせて頂きました。社員一同、『チーム・マイナス6%』活動に取り組んでおりますが、業務においても個人としてもクルマを利用する機会も多く、「やさしい発進」「一定アクセル」「早めのアクセルオフ」など地球温暖化、CO2排出量削減に向けて『エコドライブの実践』に取り組んで参ります。







2008年度の下半期に以下の通り組織変更を実施しました。
マンション管理業務における、更なる効率的効果的なサービス提供と提案力を強化するため、具体的に目的にある3つの項目に特段に注力邁進する所存です。

■目的
  1.管理費等における未収金の撲滅を目指す。
  2.コンセルジュ(管理担当者)の提案力・先行管理力への注力。
  3.管理におけるバックヤード(書類・データ)の一元管理・整備。

■体制の変更内容
  1.サブコンセルジュグループの増員
    前記の目的達成のため、2007年度より新設された、コンセルジュ
    サポート部門を増員し、コンセルジュ業務の推進を図ります。

今後もスタッフ一同たゆまぬ努力をもって、社の品質方針に掲げております、顧客満足の 実現に邁進してまいりますので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

以上

2008年10月1日
株式会社ウイッツコミュニティ
マンション管理本部長 渋木 文雄




私たち、ウイッツコミュニティは、『チーム・マイナス6%』の運動の趣意に賛同し本年より参加企業として登録をいたしました。
深刻な問題となっている地球温暖化。この解決のために世界が協力して作った京都議定書が平成17年2月に発効しました。世界に約束した日本の目標は、温室効果ガスは排出量6%の削減。これを実現するための国民的プロジェクト、それがチーム・マイナス6%です。
この取り組みを社内スタッフに周知徹底し、併せて省エネ対策等、当社のマンション管理業務にも活かすこと、また、具体的に「何からはじめられるのか」スタッフ一人ひとりが取り組めることを見出す為、社内研修を実施致しました。
講師は前職での経験、知識を活かし、当社の中川社員(写真左上)が担当し、参加者一同がこの取り組みを充分に認識し、今後の積極的な取り組みを誓いました。






2008年9月20日(土)、相模原市産業会館小会議室において、2008年度第1回管理員研修を開催しました。
今年より新たに9名の管理員が参加し、趣味等を含めた自己紹介から開始し、和やかな雰囲気のなかで進行致しました。
今回は担当コンセルジュも交えた3グループに分け、テーマに基づきフリーディスカッション形式による討議を行い、各グループとも各現場の問題点・改善策など、例年にも増して活発な意見交換が行われました。
ウイッツコミュニティでは、これら現場の意見を管理員業務に活かし、居住者の皆様方にご満足頂けるサービスの提供を推進して参ります。今後ともよろしくお願い申し上げます。







当社グループ会社と協力会社の皆様で構成しております『ウイッツ稲穂会』では、9月19日(金)、相模原市民会館にて16社46名の方々の参加を得て、『安全大会』を実施致しました。
「ウイッツ稲穂会」は、業務を通じて「安心と安全」を守る為に活動しておりますが、今回の安全大会では、「労働安全衛生教育」について、ビデオを使ってケーススタディーを実施し、業務中の安全対策の重要性を再確認致しました。
また、今回は、特定非営利活動法人かながわ環境教育会 代表 渡邉敦様(写真)にご講演を頂き、地球温暖化をはじめとして、安全な未来を築くための省エネやエコに関する認識を深めることもできました。
ウイッツ稲穂会は今後も協力会社の皆様と共に、業務を通じて「安心と安全」に取り組んで参ります。










8月22日(金)、相模原本店会議室にて「ウイッツ稲穂会工事部会・安全協議会」を開催致しました。「ウイッツ稲穂会」は、当社グループ会社と協力会社様で構成し、業務を通じて「安心と安全」を守る為に活動しています。
今回の「安全協議会」には、当社を含め13社、16名が参加し、下記の内容を実施致しました。

 1、 死亡災害の発生状況について(H19.20年度)
 2、 建設業における総合的労働災害防止対策の推進について
 3、 ビデオ講習 
 4、 各社よりヒヤリハットの報告
 5、 厚生労働省より発令された「労働災害防止計画の推進」について
 6、 上記を踏まえ当社の取り組みについて報告(安全衛生委員会の推進)

工事に関係する企業の担当者が一堂に会し、お互いに確認する中で確実な安全対策を実施し、工事に「安心と安全」を基本に推進するため、ウイッツ稲穂会は今後も協力会社の皆様と共に取り組んで参ります。






予てより登録出願しておりました「顔の見える管理」が、このたび受理され当社の登録商標となりましたのでご報告させて頂きます。
「顔の見える管理」は、株式会社ウイッツコミュニティの企業理念として当社が標榜する二つのキーワード「町のお医者さん」「顔の見える管理」のひとつでございます。
ほぼ全ての業務に対し、自社責任施工体制を確立し、結果としてスピーディーな業務の施工、円滑な管理履行を可能とする。これは、自社内に技術スタッフ・有資格スタッフを抱えるからこそ出来るサービスです。そして、そのスタッフがお客様の大切な財産であるビル・マンションに事ある毎に顔を出す事によって「顔の見える管理」が実践していけると確信しております。
この二つのキーワードの根底に流れる「実業」の精神とは、当社が清掃会社として創業以来、自社責任施工の徹底で作り上げてきた独自の企業理念であります。
これからも、変わる事無く、身近で、温かい専門家を目指し、当社が誇る技術スタッフ・有資格スタッフが「町医者として」「顔の見える管理」にこだわり続け、変わらぬチャレンジを続けてまいります。
何とぞ、今後とも宜しくお願い申し上げます。





 ※「顔の見える管理」は株式会社ウイッツコミュニティの登録商標(商標登録第5146315号)です。




本年に入ってからマンション管理会社の会計業務の不祥事が相次いでおります。 
ともに従業員の着服横領で、各会社はそれぞれ管理組合様に弁済を行い、当該従業員を懲戒解雇、刑事告発するようですが、弊社と致しましても同業のマンション管理会社として、重大な社会的信用の失墜であり、業界全体の問題であると重く受け止めております。

いずれも、担当者が偽装、改竄により管理組合様よりお預かりしている財産を私的に流用した容疑となりますが、最大の問題点はそれが長期間にわたり可能であった点であると捉えております。

弊社におきましては、会計業務は専任の部署を相模原本店に集約し、運用しております。 不正・事故等の防止策としましては、管理組合様よりお預かりしている通帳、印鑑等を耐火金庫内に保管し、その施錠、運用面(支払い業務等)は業務の処理者と確認者を別に設置し、相互にチェックを行っており(ダブルチェック以上)、また、管理組合様にも毎月の業務報告の中で通帳の写しを提出し、こうした不正が介在する余地の無い仕組み・手順となっております。
しかしながら、今回の不祥事の頻発にあたって、業界全体の問題であると捉え、改めて社内体制の再検証を2008年8月中に実施いたします。

具体的には、

  1.現行の会計業務運用面でのリスク分析と対策の見直し
  2.通帳、印鑑等の管理運用面のチェック体制の強化と実施体制の再検証

今後もスタッフ一同たゆまぬ努力をもって、品質方針に掲げております、「顧客満足」「法令遵守」の徹底に邁進してまいります。


2008年8月8日
株式会社ウイッツコミュニティ
マンション管理本部長 渋木 文雄




今年で3回目を迎えた「さがみはらをきれいにしません会」ですが、7月13日(日)、今年も潟wルスケア、潟Eイッツコミュニティ、潟Aポロコミュニティの3社合同で相模川高田橋周辺のゴミ拾いを行ないました。当日は30度を超える猛暑の中でしたが、多くの方々の参加を頂き、夏休み前で昨年より少ない量でしたが、多くのゴミを回収することが出来ました。









 潟Eイッツコミュニティは各種のボランティア活動を通じて、今後も地域貢献を積極的に進めて参ります。




当社社長の柴田正隆が代表をしております相模原市の「特定非営利活動法人市民セクターゆめの芽」が新聞記事として各紙に掲載されました。同市内で社会貢献活動に取り組む市民団体活動の活発化を目的としており、資金面での支援をするために市民ファンド「ゆめの芽」を創設し、同団体は「市民・行政協働型ファンド」でこのたび相模原市から正式に運営団体として選ばれました。 
ウイッツコミュニティも全社をあげて社会貢献活動に取り組んでおり、この思いを具現化する手段のひとつとして本事業に積極的に協力して参ります。

特定非営利活動法人市民セクターゆめの芽ホームページはこちらから http://www.yumenome.com/


2008年7月2日
株式会社ウイッツコミュニティ

   掲載記事




  6月14日に発生した岩手・宮城内陸地震に際し、まずもって被害に遭われお亡くなりになられました方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。また、罹災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
  6月17日時点で死者10名、行方不明者12名重軽傷者200名を超える惨事となりました。その他にも大きな被害が出ており、災害への対策についていかに必要なことかを改めて周知することとなり、マンション管理会社としての責務を改めて認識することとなりました。
  今回の地震は「逆断層型地震」と呼ばれるタイプで、震度は6強、実に阪神淡路大震災と同程度のエネルギーを持っていたそうです。
  弊社の管理物件も仙台市内に2棟あり、災害発生当日、弊社からも現場に急行し、それぞれ総会及び理事会において現場の確認と今後の対応を管理組合様と打ち合わせを行いました。   災害については、いつ起きるか予測ができないことから普段からの備えが非常に重要となります。具体的には、有事の際のマンション内の防災体制の確立、災害用備品の備蓄、地震保険への加入、避難場所の確認、消防、災害訓練の実施などが求められます。
  私どもはこれらをマンション管理の専門家として、普段から管理組合様にご提案し、備えておくことが私ども建物管理を生業とするものの責務と存じます。
  皆様の大切な命と財産をお守りすることをマンション管理会社としての責務として認識し、各管理組合様にこれらのご提案をさせて頂きますので、何卒よろしくお願い致します。


2008年6月16日
株式会社ウイッツコミュニティ
マンション管理本部
本部長 渋木 文雄




  相模原市営住宅指定管理者「共同企業体ウイッツ」では、相模原市営住宅入居者の皆様を対象とした「無料生活相談会」を下記の通り開催致します。日常生活でお困りのこと、疑問に思われることがございましたら、是非この機会にご相談ください。

主催 : 共同企業体ウイッツ
日時 : 4月16日(水)午後2時〜午後5時
於   : 潟Eイッツコミュニティ本店(相模原市相模原4-7-10)
講師 : 弁護士  伊藤信吾氏(相模原法律事務所)
     司法書士  井口学氏(井口学司法書士事務所)
     マンション管理士 渋木文雄(潟Eイッツコミュニティ)ほか
定員 : 30名  ※ご相談はお一人様30分程度になります。

お問合せ : 株式会社ウイッツコミュニティ
市営住宅専用回線 Tel 042-730-2772

※予約制(当日お越しになられた場合でも、予約された方を優先させ
  て頂きます) お早めにご連絡ください。




平成20年2月吉日
株式会社ウイッツコミュニティ
代表取締役  柴 田  正 隆

拝啓
晩冬の候、貴社いよいよご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 さて、このたび業務の一層の強化・充実を図るため、弊社東京本社事務所を下記の通り移転することになりました。 新事務所は、従来の東京本社の機能を更に充実させ、グループ会社との協働・連携体制を更に強化する所存でございます。 今後とも、尚一層のご支援、ご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 尚、現事務所での業務は3月14日(金)まで行なっております。 まずは略儀ながら、書中をもってお知らせ申し上げます。

敬具


1.新住所
〒161-0033 東京都新宿区下落合4丁目25番地18番
                      目白ハイビル1階・2階・3階
2.部門ごと連絡先

フロア 部 門 電話番号 FAX番号
1階

ビル事業部
内部統制室
経営企画室

03(5988)3901
(代表)
03(5988)3911
(代表)
3階

東京マンション管理部
統括総務財務部

03(5988)3902 03(5988)3912

3.業務開始日 平成20年3月17日(月)
4.交通 JR山手線 目白駅下車  徒歩12分
練馬車庫前行バス3ツ目「聖母病院入口」バス停前
西武新宿線 下落合駅下車 徒歩 8分
5.ご案内図

以上




 
≪国民生活センター「過去最悪のペース」≫
台所や風呂、トイレなど水回りの修理サービスをめぐるトラブルの相談が急増していることが、国民生活センターのまとめで分かった。投げ込み広告やチラシで「低料金」をうたいながら、工事後に高額請求される事例が多く、1000万円の高額契約を結ばされたケースもあった。全国で寄せられた相談は年々増える傾向にあり、平成19年12月10日現在795件と、前年度同期比で52・3%も増加。同センターは「過去最悪のペース」として注意を呼びかけている。
同センターによると、契約金額は5万円未満が35%以上を占め、平均は約18万円。一方で、500万円以上の高額なケースも4件あった。
北関東地方の50代女性は、「基本料金3000円」と書かれた電話帳広告を見て蛇口の水漏れ修理を業者に依頼。事前に料金説明のないまま、作業後に5万5000円を請求されたが、交換した水栓はホームセンターで1200円程度で売られていたという。
また、近畿地方に住む50代女性は、蛇口の水漏れで、折り込み広告とともに配られた業者のシールを見て電話したが、「壁の中に水が漏れて染み込んでいる」「水道管全部の工事が必要」などといわれ、次々と別の工事を契約。結局、総額は640万円にも上った。
作業内容・料金について事前に説明せず、苦情を訴えたり、支払いを拒否したりすると、「逃げられた人は一人もいない」などと一転して威圧的な態度を取る業者が多いのも特徴となっている。 同センターは「広告を見ただけで、低料金で済むと考えないでほしい。依頼目的と異なる工事を勧められても、他の業者にも話を聞くなど冷静に対応してほしい。」と話している。

(以上、1月14日 産経新聞掲載記事)



2008年1月9日国民生活センター相談調査部発行
「水まわりの修理サービスのトラブル多発! 〜広告を見て呼んだら、思いもかけない請求が〜」
報道発表資料はこちらから
http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20080109_1.pdf

国民生活センターホームページはこちらから
http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20080109_1.html

ウイッツコミュニティでは、ご家庭内のリーフォームをはじめ、生活関連の中でも日常生活に大きな支障を来たす水回りの補修工事も「任せて安心、適正価格」で承ります。是非、ご相談ください。

2008年1月18日
株式会社ウイッツコミュニティ





 
 2007年4月より7月にかけて実施させて頂きました「マンション管理部顧客アンケート」に際しましては、お忙しい中、管理組合理事長様のご協力を頂き、誠に有難うございました。
このほど、アンケート結果がまとまりましたので、「お客様からのアンケート結果」にてご報告させて頂きました。
皆様からお寄せ頂きましたアンケートの声を活かし、更なるお客様のサービス向上に繋げるよう邁進させて頂きます。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。

株式会社ウイッツコミュニティ
ISO委員会事務局


「お客様からのアンケート結果」へは、
下記からショートカットしてご覧頂けます。

http://wits-com.net/enquete/enquete_1.html